支援お願いします!『健康ナビシステム(問診ナビ®)』翔愛学園の理事長先生が、医療分野で新規事業をはじめました。

翔愛学園の理事長先生が、医療分野で新規事業をはじめられました。
現在、クラウドファンディングで支援者を募っています。もちろん私も全面的に協力・応援しています。
ご支援はこちらです。『病院に行くか迷った時はアプリに相談「健康ナビシステム(問診ナビ®)」』ぜひ宜しくお願い致します。m(_ _)m

「健康ナビシステム(問診ナビ®)」は、理事長先生が約1年前に新しく設立した会社「メトロネット株式会社」にて、開発を進めていました。
もちろん弊社およびキャラフレのスタッフも万全の協力体制を敷いて開発を応援しています。

アプリ開発には、私自身もアドバイスをしています。マスコットキャラクターのデザインは、弊社のデザイナーが担当しました。
また、クラウドファンディングのグッズ提供は、お馴染みのリフルシャッフルさんにお願いをしました。

ねこペンマスコットキャラのねこペンギンたち。どなたか名前つけませんか?
リフルグッズリフルシャッフルさん作成のグッズ類

健康ナビって何ができるの?

では、理事長先生が開発している『健康ナビシステム(問診ナビ®)』について、簡単に説明します。

健康ナビシステムには、個人向けと企業向けがあるのですが、個人向けには、「救急ナビ」「問診ナビ」「お薬ナビ」の3つの機能を提供予定です。

救急ナビでわかること「救急ナビ」症状を選んで質問に答えると、いますぐ病院に行くべきか、市販薬で様子をみてもいいかを教えてくれます。

 

問診ナビでわかること「問診ナビ」医師が病院で問診するのと同等の臨床推論アルゴリズムで、そのままカルテに記入できる結果が得られます。

 

お薬ナビでわかること「お薬ナビ」市販薬で様子をみる場合、飲み合わせや副作用もチェックしながら、推奨される薬の種類を知ることができます。

 

『健康ナビシステム(問診ナビ®)』が目指すのは、セルフメディケーションによる健康寿命延伸と医療費の削減ができる世の中。

理事長先生は現在77歳で、今から新規事業をはじめるのは、たいへんなことです。

しかし、少子高齢化が進み、医療費負担の増大が懸念されるなか、医薬品を自主的に服用し、自分の健康を自分で管理する、セルフメディケーションの必要性が叫ばれています。

セルフメディケーションをサポートする『健康ナビシステム(問診ナビ®)』の開発で、世のため人のためとなる事業を興すため、自ら新会社を設立したそうです。

クラウドファンディングにて支援者を募っています。

現在、Camp-fireで実施中のクラウドファンディングでは、3,000円から支援して頂くことができ、リフルシャッフルさん制作のコースターをプレゼントします。
また、10,000円でトートバッグの追加、30,000円で豪華なランチョンマットも追加されます。

ランチョンマットの試作品が手元にあるのですが、厚手の生地も豪華で5色の糸を使った刺繍も素敵な仕上がりですよ!

クラウドファンディングでの支援を頂けるとありがたいのは本音ですが、無理の無いよう情報拡散だけでもご協力いただけるとありがたいです!

キャラフレも2017年以降、社会と衣食住+医に貢献できるよう、理事長先生と共に歩んでいきたいと思っております。

今後とも、ご理解とご支援を宜しくお願い致します。m(_ _)m

 

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