写真と向き合ってみる[8]:異端のライブビュー機α350

各社からライブビュー搭載機がリリースされるなか、またしても出遅れた感のあるSONYでしたが、他社にはない機能を搭載した製品が登場しました。
ライブビューと位相差AFを両立させたクイックAFライブビュー搭載機、α350が2008年2月に登場します。
(アイキャッチ画像は値段の割に写りが抜群に良い 50mm F2.8 MACRO)
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写真と向き合ってみる[7]:中級機α700登場

2007年、待望の中級機α700が登場します。画素数は1200万画素。操作性が大きく変わるわけではありませんが、ガッシリしたボディと小気味良いシャッター音は撮る楽しみを大いに向上させてくれます。もちろんα100もサブカメラとしてまだまだ現役です。
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